2020年07月04日

江戸東京野菜

江戸東京野菜と言えば、
小松菜を思う方が多いと思いますが、
今旬を迎えた
馬込半白きゅうりや
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手島なすがあります。
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今回は米金さんから仕入れました。

江戸から明治にかけて
場所の名前通りに作られていましたが、
戦後は農地から住宅地に変わり少なくなってきました。
復活は大竹道繁氏により、
農家さんと一緒に少しずつ少しずつ生産されてきました。

また次回江戸東京野菜書かせていただきます。

posted by 寺庵 at 20:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 寺庵 つれづれ